12 月 2008
洗顔を怠った結果・・・
昨日、ナント夜顔を洗顔せずに寝てしまいました。
(T△T)
当然の結果ではありますが、翌朝の顔には、プツプツと白い吹き出物が・・・・。
(; ̄ー ̄川
ここしばらくは美白としみ対策のための基本、やわ肌目指して頑張ってきていたのに、たった一晩の怠慢でパア。
油断大敵ですね。
朝から慌ててクレンジングクリームでマッサージを行ってみたのですが、ここ数日で結果が分かるのではないでしょうか。
いくら朝風呂派だからと言って、寝る前の洗顔しかもメイク落としを怠るようでは、美白の道もしみとおさらばする日も遠いかも・・・。
頑張れ!!私!!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
シミに手作り尿素水は効く?
しみや美白には保湿が大切ですが、カサカサ肌の保湿にもってこいなのが、手作り尿素水です。
これは、お爺ちゃん・おばあちゃんの健康雑誌に掲載されているものなのですが、作り方はいたって簡単、尿素と水道水とグリセリンを混ぜるだけなのです。
詳しい量は著作権上掲載して良いものなのかどうかわからないので、控えさせていただきますが、私の冬場のなやみ、かかとのガサガサや膝小僧などには効果テキメンです。
(^_-)-☆
この尿素水、10倍の濃度に薄めれば、顔にも使えるそうなのですが、今のところまだ怖くて使えていません。
でも、しみにも効果があると言うことなので、今度押入れの奥にしまい込んである例の雑誌を引っ張り出してその詳細についてもう一度読んでみようかなと思っています。
でも、この水はシミには効果があるけれど、肝斑(かんぱん)には効かないのだったかな。
詳細はその雑誌を読んでからまたご報告しますね。
正しい洗顔方法で美白へ~続々編~
さて、美白へのクレンジングクリームの美白でのマッサージです。
基本は人差し指、中指、薬指の3本で。
小指も使えたらどうぞ。
まず、おでこから。
眉間の上から両サイドのこめかみへ向かってクルクルとまわしていきます。
これを3回。
次に頬。
顎の方から、目の下のほうへ向かってやはりクルクルとしながらマッサージしていきます。
目の周りは目頭の上からぐるっと外側を通って目頭の下の辺りまで。
口の周りは両手で上唇のVラインから顎の方へ半円を描く感じで。
鼻は眉間の辺りから鼻筋をすーっと。小鼻も軽くクルクル。
仕上げに顎からこめかみに向かってスーッと持ち上げるような感じで。
これだけでもくすみがとれて、美白になれるような気がします。
正しい洗顔方法で美白へ~続編~
前回お話した美白になるためのクレンジングクリームのマッサージの仕方について少しお話しましょう。
クレンジングクリームでマッサージするとき、まず用意するクリームですが、豪快に使いたいので、無理に高価なものを利用しなくてもいいですよ。
目的はあくまでも血行促進と化粧落しによって美白になることです。
栄養を与えようなどと思わないでいきましょう。
これは、かの黒柳徹子さんも先輩から似たようなことを言われているようです。
『もったいない』と思えない価格のもので。
それを、顔のおでこ、両頬、鼻、顎に適量置いて、両手でクルクルと軽く広げていきます。
このとき大切なことは、あくまで軽くです。
すると次第に肌の上でふっとクリームが軽くすべるように感じるときがあります。
これで本格的にマッサージが出来るようになるのですが、肌の体温が上がって、クリームが溶けてくるって言うか、なじんでくるのです。
そこからマッサージしないと、お肌に負担がかかって、美白になりませんから、要注意ですよ。
正しい洗顔方法で美白へ
先日友人が働いている某化粧品メーカーに勤めていて、格安でエステをしてくれるというので、しめしめとお願いしにいくことに。
そこで言われたことが、
「洗顔、ちゃんとしてる?」
メイクなどは特に、こすらず、丁寧に落とさないと、毛穴に汚れが残り、毛穴が詰まる。
これが長年にわたると、顔の肌の代謝が悪くなるし、角質がのこることになり、そして、肌のくすみにもつながってくるのだとか。
肌のくすみを取り除くと・・・・美白へとつながるということですよね。
おお、美白とは、UVケアーや、美白美容液を使うだけではないのですね。
そこで、肌のくすみを取り除くことによる美白方法である、洗顔のひとつとして、クレンジングクリームによるマッサージ。
マッサージすることによって、顔の血行が良くなるし、メイク汚れもよく落ちていきます。
まさに、一石二鳥の美白方法ですよね。
ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)
しみ・美白に保湿♪
そもそも、憎いやつと思っているシミと言うのは、肌にとって有害な紫外線からお肌を守ろうとしてメラノサイトが作るメラニン色素が沈着してしまってできているものですよね。
人間日焼けをすれば、ターンオーバーによってまたいずれもとの肌色に戻って行きます。
しかし、しみはそのターンオーバーをしていてもメラノサイトが何らかのトラブルを起こしてメラニン色素を常に出している状態になってしまっているのですよね。
要するに、メラノサイトが過労しているんですよ。きっと。
過労には休憩が必要ですよね。
というわけで、疲労しているお肌には、まず第一に保湿が必要となってくるのですね。
IKKOとかとうかずこさん
今週のおネエMANS見ました?
私は欠かさず見ています。
今回はリアルタイムで見ることが出来なかったので、録画して空いている時間にちょこちょこみているのですが、美容家のIKKOさんの話はとてもためになると思いませんか?
メイクはテレビ撮影用なので、まんま真似をするわけにはいきませんが、基礎化粧などのワンポイントは見逃せませんね。
今週のゲストはかとうかずこさんでした。
年齢からして、これは絶対しみや美白の情報が満載かと思ったら、残念ながらハリやリフトアップ情報がメインでしたが、あのオゾンパックと言うものがすっごいきになりました。
ヴァージン メディカルクリーム 20g 6,090円也~♪
私が学生時代オゾン(= O3 )は発癌性があるなんて教授から教わったのですが、大丈夫なのでしょうか。
でも、IKKOさんがオゾンはやけどの治療などに使われている成分だと言っているので、大丈夫なのでしょう。でなければ、私の知っているオゾンとは似て非なるものなのかも。
しみはコツコツ溜まっている
テレビコマーシャルで江角マキコさんがゴマを振っていますよね。
「毎日コツコツ」って。
毎日コツコツ、メラニンは数十年もかけて蓄積されてきているわけですよね。
ということは、残念ならが、しみを瞬時にして治すことは、なかなか難しいことなのではないでしょうか。
私もしみが気になりだし始めたころに、市販のKシミンクリーム使ってみたけど、気やすめと言うか、1週間で効果が得られないとすぐにやめてしまい、そもそもそのクリームが効果があるものだったのかどうかすら分からずに辞めてしまったのです。
毎日コツコツ蓄積されているメラニン色素。
しみはコツコツ除去するしかないということですかね。
私のしみはこんな感じ。
皆さんはしみ、いつ頃から気になりだしましたか?
私は20代でもう気になり始めたのですが、30代になっている今現在、豆粒大のしみが大きく左頬の上に鎮座していて、忌々しい限りです。
この年代になってくると、肌質は勿論のこと、過去30年近くの日頃の食生活など様々なものが蓄積され、肌の状態にも個人差が大きく開いてきます。
街行く若い女の子を見ると、若くて肌がきれいなだけで、私よりもはるかに美しく輝いて見えます。
でも、同じ年代の人でも、私よりもうんと綺麗な肌質の人は沢山います。
しみを無くし、美白で美しいオンナになっていく努力は惜しみませんよ!!
(但し、お金はあまりかけたくありませんけれどもね(; ̄ー ̄川)